自分が不動産担保ローンを利用した話

山あり谷ありでしたが、結果的に不動産担保ローンを借りることができて一安心

このブラックリストを不動産担保ローンを提供している銀行側の方で調べます。
不動産担保ローンを利用するにあたり、そのような事実があった場合は一発で審査に通らなくなるでしょう。
そのため、自分の場合は良いですが過去に1回でもそのような経験をしたことがあり、しかもそれが10年以内の場合はかなり厳しい結果が出ると言われています。
それ以外では、借金が他にないか見られたようですが、自分は借金がないと思っていました。
しかし、現実には自分の認識していない借金があったわけです。
不動産会社の人から言われて気がつきましたが、自分は携帯電話を購入する時分割で支払うようにしていました。
携帯電話の機種料金が10万円位したため、分割払いにしたと記憶しています。
確かに毎月の携帯電話の引き落とし金額は1万5000円を超えており、確かに分割払いにしたような記憶があります。
それが何の問題になるかと言えば、外からの借り入れに該当するようです。
残額は30,000円程度でしたが、その30,000円が首をしめてしまい十分なお金を借りることができませんでした。
30,000円程度ならば、借り入れ額が30,000円だけ減るのかと思いきや、1,000,000円以上減ってしまったわけです。
このように山あり谷ありでしたが、結果的に不動産担保ローンを借りることができて一安心です。

株が好きな自分が死んだとき、家族が困らないか。
ABDなら毎月50万が自動的に入ってくる仕組みを遺せます。


私が地銀でABD受取型を買ってるのは、地銀で借りた不動産ローンの担保の一部という意味もありますが、自分が株を出来なくなった老後も、死んでも、誰でも困らない仕組み作りの意味もあります。
pic.twitter.com/VsqDcMpi4U

— ABDで永久貯金箱 by黒い白山 (@abdblackmb) March 10, 2022

たくさんのお金を借りようとしたきっかけは、別荘購入をした時不動産担保ローンを利用するにあたり審査もありましたが特に問題なく通りました山あり谷ありでしたが、結果的に不動産担保ローンを借りることができて一安心